
引っ越しシーズン最盛期となり、大変うれしいことに4件先までクリーニングやらクロス貼り替えのご依頼をいただいている状況です。クリーニング後すぐに次のご入居者様が決まっている物件も多く素早い対応が求められます。
そんな中、WBC(World Baseball Classic 2026)が開催中で、ついつい試合の生中継が気になります。侍ジャパンの準々決勝の試合中もクリーニング作業の真っただ中。ついついスマホで試合状況をチェックします。
ちなみに私は大谷の大大大ファンで、特にMLBで彼の登板があるときは生中継が気になって仕事どころではありません。サラリーマンを辞めて自営業となったことで時間が自由となり思う存分応援できます。
試合は3回裏の日本の攻撃を終え、5-2で日本がリード。先発はドジャースの山本。これは勝ったなと確信。
ところが・・・
山本が5回に降板。少しだけいやな予感。そしてそれが的中。6回表にベネズエラが3ランホームランで逆転。そのまま日本は負けてしまいました。
16日放送のテレビ朝日系「報道ステーション」(月~金曜・後9時54分)では、WBC連覇を目指した侍ジャパンが14日(日本時間15日)の決勝ラウンド準々決勝でベネズエラに敗れた試合を振り返り松坂大輔さんがコメント。敗因については「一つは時差ボケですね。日本ラウンドから中3日でアメリカで戦うことの難しさ。僕も経験あるんですけど、時差ボケの中でプレーするって結構、体の負担が大きいんですよね。とのこと。
ですよね。自分も繁忙期の中、寝不足で毎日の作業に邁進中。仕事のクオリティーは落とさないよう、くれぐれも注意しています。
引用元リンク : 松坂大輔氏、侍ジャパンのWBC準々決勝敗退の要因分析
次回更新は3月24日火曜日の予定です。